2007년 2월 28일 수요일
ということで、
まず「ドーリングドットコム ティストリー支店」の始まりは日本語ブログからになりました。
(パチパチ) 気軽にはじめますが、正直言って気重に感じられます。
とりあえず、こんにちは。道理です。
初めて会う方もいらっしゃいますし、「エキサイト支店」からお越しの方もいらっしゃいと思います。
1年間あまり日本語を喋ったことがないので自分の日本語の実力がどこまで落ちたか、
確かめるためにもどんどん書いていかなきゃ。と思います。
なので、日本語を学んでいらっしゃる方々や日本語を習っている韓国人と友達になりたい方や
もう道理のことを知っている方もドシドシコメントを残してくださいね。
日本語ブログカテゴリには日本語の書いたポストが上がります。
他は韓国語のポストが上がりますので、この点に関してはよろしくお願いします。
今日はここまでにしましょうか。
このブログは「ドーリングドットコム イグルス支店」と一緒に運行しようと思います。
道理
2007년 2월 16일 금요일
도링닷컴 티스토리지점☆ 입니다!
도링닷컴(Dorying.com)이라는 개인사이트를 운영하고 있는 도리입니다.
티스토리지점을 오픈하게 되었습니다. :)
원래 지금은 이글루스지점(dorying.egloos.com)을 이용하고 있습니다.
되도록이면 이글루스지점으로 와주세요. :)
티스토리지점의 운영방안에 대해서는 잘 생각해봐야겠네요.
티스토리, 태터에 대해서 아직은 잘 모르겠습니다. 익숙하지도 않네요. (웃음)
다시 만나는 날까지, 건강하세요!
도리였습니다. (원래는 영문Dory 가 아니라 한글'도리'인데, 이미 사용하고 계신 닉네임이시네요.)
2007년 1월 17일 수요일
やめました
映画館の仕事(バイト)、やめました。
まぁ、辞めさせたとも言えますが、それはあまり話したくなってきましたので…
兎に角今回の一連の事件(?)より得たカンソウ。
何でこんなことになるべきだったの?
…こういうことを望んでいたならば、予想通り出来たよな。
言いたいことがたくさんあってもいえないのは
忘れたい気持ちが先になってるからなんです。
…あなたの辞める時期には誰が後継ぐかが気になる。
今回の日記は独り言の毒…のように、流してくださいね。
2006년 12월 21일 목요일
そういえば
道理、おおのさんの住所…もらったような記憶はありますが…残ってありません。
おおのさん、住所を非公開コメントとして残してくださいね。
+
メールを送ってみてください。以前道理のメールの comdol99 @ nate.com にも
comdol99 @ nate.com にも両方送ってみてください。
もらえる方にてメールのやり取りをしたいと思います。
(* @マークは普通の半角文字にして@マーク前後のスペースは入れないでください。
迷惑メール対策です。)
+
軍隊は来年行きます。
行くことになりました。決めました。決まりました。
2006년 12월 16일 토요일
モースバーガー
食べたいな。
ガストのセットも、
イートアップの食べ放題も、
マックのエビフィレオも、
コイしくなってきたこの冬の…
思い出は水道管が凍ってしまって外の雪を沸かして水にした
少しは辛かったけど今は笑えるそーんな思い出。
皆、会いたいよ。
ごめんな。
あなたを安く食べてた記憶があるから、
高くは買って食べれないんだよ、納豆。
2006년 12월 6일 수요일
久しぶりに
最近の道理
え?どう話せばいいんだっけ。
え?どう書けばいいんだっけ。
ああっ、全く忘れてしまったわぁ…。
というわけで、最近日本語が全く使えない状態になってしまった道理です。
…でも聞いてワカるのは大丈夫なので、自分的にはあまり心配ありませんがー。
百歳酒さんやバナナウユさんが韓国にいらっしゃった時には
全く話せない道理を見せるしか…!
まぁ、それもいいかも…(ノンビリ)
映画館での仕事ももう半年になり、順調に彼女とも付き合っていて、
来年の入隊のことは完全にわからなくなり(行政の穴があったと思うが…)、
昨年のこのごろを思い出しながら…そう生きているんです。
手紙を送りましょう。
文ちゃんのマスターとママにも会いたいな。
2006년 11월 10일 금요일
知らない世界
番号を変えずに通信社は変えれる。
ボーダフォンから生まれ変わったソフトバンクモバイル。
より
知らない世界を感じてしまった。
去っていたところに変化が感じることが出来たときから
あそこにはもう自分の痕跡は残ってないかも知れないという
不安感?
全部知らなくてもいい
から
絶対自分の知る世界に残ってくれー
ーでも、
世界は変わる
ーことに必要なのは変わる人間。
変化が進む世界の中で…
変わらずにたち止った自分がいた。
恐れるぐらい日記っぽい。
피드 구독하기:
글 (Atom)